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平成24年4月22日 県政報告会

 4月22日(日曜日)、大曲エンパイヤホテルにて「県政報告会」が開催された。
 本会には栗林次美大仙市長、門脇光浩仙北市長、京野公子衆院議員、御法川信英元衆院議員
東海林連合秋田会長らを来賓に、支持者ら約260人が詰めかけた。
 高橋富美雄後援会長は「昨年の県議選から早くも1年が過ぎた。東日本大震災の発生もあって、不安なムードでの選挙戦だったが、投票日が近づくにつれ、〜大曲から渡部を〜の声が高まり大勝利を収めることができた。これもここに集まって下さった皆さんの励ましのおかげです」と、お礼を述べた。

 続いて栗林市長らが、「渡部さんは4年間のブランクを乗り越えて見事に返り咲いた。これからはスケールの大きな活動を期待したい」などと激励を頂いた。
 県政報告では、これまでの活動をスライド映像で放映した後、渡部県議は改築が始まった仙北組合総合病院と、昨年6月の集中豪雨で浸水被害が出た福部内川治水対策等、命と健康、安全を守ることこそ自分の政治課題であると主張した。

 そして、地域を担う若者の定着をめざすため、「大仙市に高等教育機関を誘致する活動も積極的に展開したい」と抱負を述べた。

 最後に、渡部県議の“3ナイ精神”
  
『ぶれない、あきらめない、忘れない!』の3つのキーワードを
政治信条として、
  
『復興支援と秋田再生』のために全力で頑張りたいと訴えた。